いわみん2024 どんちっちノドグロ祭り 参加レポート

2024.09.26

9月21日(土)、9月22日(日)に、東京都にある島根県のアンテナショップ「日比谷しまね館」にて
いわみん2024 のプログラムが開催されました。

浜田応援団の団員さんがオーナーを務める合同会社MARUWAさんが開催された「どんちっちノドグロ祭り」に
同じく団員さんが参加され、当日の様子をレポートいただきました!

いわみん2024首都圏版で募集中のプログラムについては以下のWEBサイトをご確認ください(^^♪
首都圏で島根を体験することができますよ!

https://iwamin.jp/categories/66b2e133421aa90001d495c3

 

応援団員さんからのレポート

日比谷シャンテ内の日比谷しまね館にて開催された「どんちっちノドグロ祭り」に参加してきました。
日比谷しまね館は浜田だけでなく、島根各地の名産が諸々陳列されており、とってもセンスのいいショップで、ふるさとを感じることができました!

店内は洗練された雰囲気で、浜田の名物赤天も、まるでフランス🇫🇷の名産のようにディスプレイされていました!

日比谷しまね館、宝塚劇場が直ぐそば真向かいにあるで、宝塚ファンでとても賑やかでした。
出雲地方の名物バラパンにあやかって、ベルばらとコラボして、「薔薇カレー」という商品も販売されていましたよ。

さて、肝心のノドグロですが煮つけや炙りでいただきました。一緒にバトウの刺身やのど黒日本酒、萩・石見空港のクラフトハニービールもあり、とても美味しくいただきました。
カウンターに座ると神楽のお囃子が聴こえ、神楽の映像を見ながら、まるで石見に帰っているかのような空間でどんちっちノドグロとお酒を愉しむことができ大満足でした。

浜田をはじめ、島根出身の皆さんとのお話も弾み、大変素敵な時間を過ごすことができました!

   

 

写真のメンバーは在京浜田会の平均年齢80前後の人達です。皆さんお若いです✨


お話と食事を楽しんだあとは、店内を再び見て回り、子持ちささかれいと、津和野と匹見の生わさび、源氏巻きと赤天を土産にしました。
意外と知られてないのですが、この生わさび、静岡県以上に評価が高く、大阪京都の老舗料亭がご贔屓にされています。

皆さんも、「日比谷しまね館」へぶらりと寄ってみてください。
思った以上に、郷愁にひたりながら、きっと楽しいひと時を味わえますよ。

 

 

 

 

 

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